※この物語は女性の急成長・グラマラス化と女性同士の性交が含まれています。
茶髪の少女エインズリーと金髪の少女メアリーは、リビングのソファでくつろいでいた。そんな時メアリーはうーんと言いながら悩んでいた。
「うぅん、今度何を作ろうかな…?」
「ん…メアリー? ひょっとして献立に悩んでる?」
お悩み中のメアリーにエインズリーは尋ね、恋人はそれに答えて提案する。中々に決まらないので彼女に任せることにしたようだ。
「うん…どうしても決まらなくてね……この本の中になんか好きそうなものあるかな?」
「え〜と。この辺に載ってる豚汁とかどうかな?」
「いいね。最近和食に興味あるから作ってみようかな?」
彼女らは足を伸ばして動かしながら料理のレシピを一緒に持ちながら眺めていた。2人ともどんな料理があるかは興味があった。互いに話を進めながらページをめくる。
「わぁ……メアリーが作ってくれる豚汁…美味しいだろうなぁ」
エインズリーは前に店で味噌汁というものを飲んだことがある。それに似ているものをメアリーが作るとなると彼女の心が踊るのも当然だろう。
「楽しみにしててね」
「ふふ….楽しみにしてるよ」
エインズリーは恋人の料理をいつも楽しみにしていた。だが今日は少しメアリーが疲れているように見えた。
(メアリー…ちょっと疲れてるかな?)
メアリーが普段献立を決めるのに悩んだことをあまり見たことがない。その事実が疲れたメアリーを止めるという判断になろうとしている証拠だ。
だがその仮定は次に映る光景を見ることですぐに間違いであることを知らされる。ふとメアリーを視界に入れると、彼女の身体が成長していたのであった。
(え、ちょっと……何もしてないのに大きくなってるんだけど?)
エインズリーは心の中で驚いていた。余程お腹が空いていたのかと思ったが、それは数時間前に食事を摂っていたので違うと断言できた。
(あぁ…❤️ これひょっとして…❤️ メアリーがムラムラしてるってことかな……❤️ だとしたら満足させてあげないと………❤️)
不器用なエインズリーは、呼吸を少し荒くしている彼女を見てそう決断した。
このまま放っておくのも苦しそうだと判断したのだろう。
「ねぇ…メアリー❤️ ちょっと身体大きくなってる……❤️」
「あ、あれ!? いつの間に……」(身体がムラムラしてるせいかな……? 発散する時間がなかった……)
「ひょっとして、性欲を溜めちゃってるのかな❤️ 私が解消させよっか……❤️」
エインズリーは、恋人の行き場のない欲情をし鎮めると言う善意と変身する姿を見たいと言う自身の欲望からこう提案した。
「うん…❤️」
メアリーがその提案に対して静かに頷いた。それをエインズリーは同意のサインだと受け取った。
「ふふ…それじゃおっぱい触っちゃうね……❤️」
「ん……んぅ……ん………」
エインズリーはマッサージをするかの如く、ほんのりとした大きさのおっぱいを服の上から優しく揉む。それを施されたメアリーは少し身体を気持ち良さそうに震わせていた。
「あぁ…❤️ メアリーの柔らかい………」
「んふ……ん…………んん…❤️」
メアリーのおっぱいは小さくてそしてふにふにと指が沈むぐらいには柔らかかった。
彼女は心地よさに声を漏らしながら、顔をうっすらと赤らめていた。
「別のところ触っちゃうね❤️」
「んっ…❤️ ………あ………んうぅ……❤️」
エインズリーはマシュマロだけではなく、2本のムチムチした脂肪も味わっている。
スカートとストッキングを繋ぐベルトに押されている柔らかな白い肉は彼女を魅了していた。
「あぁ…❤️ エインちゃん……❤️ 手を握って…❤️」
「ふふ……❤️ 私はそばにいるから…慌てないで………」
2つの柔らかい肉を揉まれたメアリーの身体は徐々にであるが膨らんでいった。寂しがっていた彼女は恋人の感触を確かめる為に手を握る。
「エインちゃんの手……❤️ ひんやりしてて心が安らぐ………❤️」
「ん……メアリーの手が鼓動のたびに大きくなってるのを感じる………私も安心しちゃうな……」
互いの温もりを感じられる手の握り合いは2人に安らぐをもたらした。彼女らは相手の手の感覚を目を瞑って感じながら時間を過ごしていた。
そんなメアリーの身体には既に変化が現れており、増量していく乳肉がシャツを押し上げて、サスペンダーがそれに合わせて伸びていっていた。
下の方も変身による効果が出ており、腿が肉を蓄えた事でガーターベルトが食い込むようになり、それが新たな魅力を生み出していた。
「ん…❤️ おっぱいさっきより大きくなってるね。しかももっと成長してるのが感じられるよ……」
「エ、エインちゃん…❤️ 手つきいやらしくなってるような………❤️ んっ……❤️ これじゃ…………❤️ あぁ…❤️」
メアリーは変身による湿度と温度により感度が高められたおっぱいを弄られて、堪能的な声を出しながらモゾモゾと動いていた。
彼女の身長は160cmとなっていて、シャツとサスペンダーは成長に巻き込まれる形で重心が上から上へと上がっていくが、外側からは変化がまだ見えていなかった。
「エインちゃん……❤️ 髪の毛もっと触って………」
「ふふ…言われなくても触るよ❤️」
彼女の美のひとつであるブロンドの髪の毛は、肩にかかる程度だったものが胸辺りまで降りていた。髪が伸びるのはくすぐったさを感じるので余り好きな感覚ではないが、エインズリーに髪を触ってもらってるので問題ではなくなっていた。
「あぁ………❤️ エインちゃん…❤️ はぁ………❤️ はぁ……❤️ はぁ…………❤️ 下の方も…………❤️」
「悪いけどまだよ……❤️ もっとエッチな音を奏でて……❤️」
愛しい恋人に身体を弄られているメアリーは、内に秘めている性欲を抑えられなくなっており、下の方も弄って欲しいと頼むが、エインズリーは反応が見たいようで、おっぱいへの責めを継続する。
「んっ……!❤️」
その間にも耐久が低かったシャツの襟元の部分が壊れ、リボンが引きちぎれる。その結果首元や谷間が見えてしまう。圧迫により苦しみが減ったからか表情がより柔らかくなっていた。
それと同時に上に引っ張られる力に耐えられなかったサスペンダーが切れてスカートがずり落ち、メアリーのくびれたスタイルをぼやけされるものがなくなってしまう。
「メアリーのお腹……❤️ ちょうど良いぐらいの柔らかさが好き………❤️ こんなの見せられたら我慢なんてできないよ❤️」
「あっ…!❤️ あぁんっ!❤️ んぅ………!❤️ はぁ…❤️ はぁ……❤️」
エインズリーはお腹とおっぱいを同時に揉んでおり、彼女の欲望はよりエスカレートしていることがわかる。
メアリーの身体は170cmにまで成長し、髪は既に腰の部分まで達しており、ベルトを千切れさせるほど膨張した太ももはストッキングにも穴を開けていた。
「メアリィ…❤️ だいぶエロくなってきたね……❤️」
「ん……❤️ あぁ………❤️ 早く揉んでぇ…………❤️」
「んふ…❤️ 慌てない慌てない❤️」
エインズリーはメアリーのシミのついたパンツを指でスリスリと擦って焦らしていた。メアリーは腰をヘコヘコ動かしながら弱々しく乞うた。
彼女は可愛い恋人が美しくなり、しかも喘ぎ声を上げる様子を楽しんでいた。
その責めを受けているメアリーのシャツの袖はずり上がっていき、しかもそのシャツの肩部分も突き破った。
「はぁ…❤️ はぁ……❤️ そろそろ限界………❤️ お願い………❤️ 触ってぇ……❤️」
「ふふ……❤️ えいっ…❤️❤️」
「あっ!❤️ あぁんっ!❤️❤️ あぅっ!❤️ んあぁっ!?❤️」
秘部を揉まれたメアリーの身体はビクッビクッと跳ねて、パンツがぐしょぐしょとなりエインズリーの手に愛液がかかった。
「ふふ…❤️ こんなに望んでくれてたんだ……❤️❤️」
「んああっ!❤️ あぁっ!❤️ んぅ…!❤️ はぁ…❤️ うあぁっ!❤️」
下の口をマッサージされ続けたメアリーは一際大きい嬌声を上げながら身体を痙攣させて身体の成長を終える。
「ん……❤️ あぁ…❤️ あぁん…❤️ ああぁんっ!!❤️❤️❤️」
その姿はメリディアナと呼ばれるエインズリーがよく知っている姿ではなく、まるでメアリーをそのまま成長させたような可愛い姿であった。
「…メ、メアリー❤️ その姿は一体……❤️」
エインズリーは恋人が別の形態に変貌した事に驚き、思わず尋ねる。
「うぅん…❤️ これは中途半端な姿だよ。欲求が足りないと成っちゃう……」
「欲求って……」
「簡単に言えば空腹と性欲だね。私が変身できる姿はこの2つによって決められているんだ。今はお腹空いてないからこの姿に変化したって感じだよ」
空腹で発情している時はメリディアナに変身するが、どちらかしか満たしていない場合は体格を中心に変身する。
当然両方満たしていなければ変身できない。
「成程。で、メアリーはこの姿をあまり好んでいなさそうだけど……」
「好んでいないわけじゃないけど……あっちの方が色気が……」
自信がないメアリーに対してエインズリーは恋人の長くなった髪の毛を触りながら励ます。
「私はそうは思わないなメアリー❤️ 髪の毛とかさらさらしてるし❤️ 何より可愛い上に綺麗とか最高過ぎるよ❤️❤️」
「ん…❤️ もう……❤️❤️ こんなのずるい❤️ これじゃもっと惚れちゃうよ……❤️」
それに対してメアリーは恋人の手を握りながら言う。その手を握られているエインズリーは彼女の力が強くなったことを感じ取っており、少し力を込められただけで押し倒される状況に興奮を覚えていた。
手を握った後は、位置を変えて太ももや足を堪能する事にした。ベルトやニーソの惨状が彼女の魅惑の身体を強調する。
「あぁ…❤️ 柔らかぃ❤️ 足もむちむちでスベスベだねぇ❤️❤️ ん…❤️ ベルトもちぎっちゃって…❤️ メアリーはどれだけすけべなんだか❤️❤️」
「くす…❤️ こんな揉み方してるエインちゃんが言えるのかな❤️」
その魅惑的な彼女の身体をエインズリーは存分に味わう。
「ふふ…❤️ そこはお互い様だね❤️」
エインズリーはそう言うとメアリーの美しくそして可愛い身体をギュッと抱きしめその柔らかを噛み締めた。
「ね❤️ …きゃっ❤️❤️ ん…❤️ ずっと抱きしめてて良いからね❤️」
「メアリーの香り……❤️ すぅ…❤️ はぁ……❤️ あぁ…❤️ すぅ……❤️ んぅ…❤️ 好きぃ❤️」
「あぁん…❤️ エインちゃん❤️ くすぐったいよ❤️」
その匂いを力強く嗅ぎ、鼻だけでなく肺全体に行き渡らせた。
そして彼女は、メアリーにキスを要求する。
「はぁ……❤️ メアリーの唇が欲しい❤️」
「いいよ❤️ ん……❤️」
「んちゅ……❤️」
2人は互いの唇を合わせる。すぐに恋人同士の舌が絡み合い、彼女らが大好きな唾液も口の中に入り込んでいく。
視界がぼやける中、ふと目を凝らすとメアリーがトロンとした表情でエインズリーをじっと見つめていた。
(メアリーのこの表情……もっと欲しそうだ……)
加えてメアリーが身体をくねらせる様子を見てエインズリーは彼女が欲求不満に陥っている事を見抜く。エインズリーは口を離して、
「うぅん…❤️ エインちゃん❤️ ちょっといいかな…❤️❤️」
メアリーが物欲しそうな目で見つめながら、尋ねてきた。それに対しエインズリーは笑みを浮かべながら愛しい淫魔が何をされたいか聞き出そうとしていた。
「ふふ…❤️ 何をして欲しいかな❤️」
「…私を❤️ 気持ちよくしてくれないかな❤️ このままだとムラムラしすぎて悶えちゃいそう……❤️」
メアリーはなんでも良いから気持ち良くされたかった。エインちゃんを見るとこの身体が勝手に疼いてしまい、服に縛り付けられているような状態である為、余計感じてしまうのである。
「…何でもしてもいいかな?」
「いいよ❤️」
エインズリーの最終確認にメアリーは彼女の顔を見つめながらこう答えた。その時彼女の頭の中にある理性の糸がプツンと切れた…
「もう…❤️ メアリーが悪いんだからね❤️❤️」
こう言うと彼女はズボンを脱ぎ、メアリーを押し倒した。力関係は恋人の方が上なのにも関わらずふらっと倒れ込んだ。恋人が襲われることを望んでいる。エインズリーはそう解釈した。
「きゃっ…❤️」
「それじゃ…❤️ ここで動いちゃうよ……❤️❤️」
そう宣言すると、エインズリーは持てる力をほとんど絞り出して腰を振る。メアリーと自分のドロドロになってる貝殻の位置を合わせている。
「あぁっ!❤️ あはぁっ…!❤️ エインちゃ………!❤️ 力が強いって……!❤️❤️ あんっ!❤️ んん…!❤️」
メアリーは恋人に激しく犯され、淫らな声を上げる。擦りあっているアワビからは愛液が飛び散っており、彼女らの下半身と辺りを汚していく…
「そう言う割には退かそうとしないじゃん❤️ ひょっとして…これがちょうど良いってことかな?」
「んあぁっ!❤️ エインちゃん……!❤️ エインちゃん!❤️❤️ あっ!❤️ あっ!❤️ あっ!❤️ ああぁっ…!❤️」
「これで良さそうだね…❤️ しかし腰をこんなに振っちゃって❤️ 可愛い❤️」
メアリーが求めながら腰を振る様にエインズリーは、思わず可愛いという言葉が出る。先程からリビングに充満していたラベンダーの様なフェロモンもより質の良いものに置き換わり、彼女の鼻腔に流れ込む。
「はぁ…❤️ はぁ……❤️ 股がキュンキュンしちゃって止まらない…❤️❤️ あぁ…!❤️ あんっ!❤️ ん…!❤️ ああぁん……❤️ もっと攻めてぇ❤️」
メアリーはエインズリーの身体を手足を使ってギュッと抱きしめる。その行動には圧力を加えた分だけ攻めを強くしてと言う意味が含まれていた。
おっぱいに顔を押し付けられる形となったエインズリーは、そのメッセージを汲み取り更に勢いを強める事にした。
「んぅ…!❤️ んあぁ…!❤️ あぁっ!❤️ はぁ…❤️ んんっ!❤️❤️ あぁ…!❤️❤️ すきぃ…!❤️ ここもっとぉ…!❤️」
エインズリーは貝合わせだけではなく、彼女のたわわに実った魅惑の果実を味わう。鼻で匂いを嗅ぎながら、舌でその上でぷくりと膨らんでいるさくらんぼを舐め回し唇で吸った。
「はぁ…❤️ はぁ…❤️ ああぁっ!!❤️❤️❤️」
「んちゅ…❤️ メアリィ…❤️ はぁ…❤️ はぁ…❤️ 可愛すぎるよ❤️❤️」
メアリーの身体がビクッと跳ねて、身体もまるで縛りから解放されたかの様にボンっと膨らむ。ただでさえ破けていた服がより無惨な姿となり、露出している肌からはフェロモンが溢れ出してきた。
「あぁ…❤️ んぐ…❤️ んあぁ……❤️❤️ 身体が…❤️ 気持ちいい……❤️❤️ はぁ…❤️ はぁ…❤️」
「あぁ…❤️ メアリーが変わってる…❤️❤️ 見れて嬉しいよ……❤️❤️ 私以外の誰にも見せないでね…❤️」
身体の内側から発生する快楽に彼女の身体は意図せずくねり、表情もとろけたものに変わっている。
メアリーの身体にも明確な変化が起きる。彼女の腰まで伸びたブロンドの髪は縮れて曲がっていき波立っていった。
エインズリーは、彼女の変身を独り占めできる事に喜びを感じていた。それと同時に自分以外見て欲しくないという独占したいという思いがあった。
「うん…❤️ もちろん❤️❤️ ん……❤️ エインちゃん以外の誰にも見せたくないよ❤️❤️ あぁ…❤️」
「ん…❤️ はぁ…❤️ はぁ…❤️❤️ メアリィ❤️❤️」
メアリーの股に浮き出た模様がぼんやりと光っており、それはエインズリーの理性を溶かしていくものとなっていた。彼女の特徴とも言えるメガネは彼女の身体が揺れ動く事により振り落とされていた。
顔つきも可愛らしい女の子らしいものから、官能的な女性らしいものへと変わっていた。
「ああぁ…❤️❤️ んあぁ…❤️ イケそう……❤️ ああ…❤️ 一緒にイク?」
「うん…❤️❤️ 一緒にイこ……❤️❤️」
2人は身体を重ね合わせて同時に絶頂を迎えようとした。彼女らが交わる際に鳴るクチュクチュという水音がこの瞬間を彩っていた。
「あっ!❤️ あっ!❤️ きちゃう!❤️❤️ くるぅ……!❤️❤️」
「んあぁ…!❤️❤️ も、もう無理…!❤️❤️」
「んああぁぁぁっ!!?❤️❤️❤️」
2人の身体が痙攣し手が互いを力強く握り合う。身体がそり返り快楽を感じる中、メアリーの髪の色が芳醇に香る桃のような色に変わっていった……
エインズリーは余韻に浸っている間もなく、メリディアナとなったメアリーに押し倒された。
エインズリーによって性欲を限界まで引き出されたメアリーは今にも襲いそうな様子で彼女を見下ろしていた。
「メ、メアリィ……❤️」
「今はエインちゃんを襲いたいの❤️ だからもう少し付き合ってくれる?」
彼女は襲われたい欲求を満たしたが、それが解消されたタイミングで襲いたい欲求が湧き出してきたのである。
「う、うん…❤️ 私ももっと楽しみたいかな……❤️」
「ふふ…それなら早速始めようよ❤️」
対するエインズリーはまだまだ楽しみたいようで、メリディアナの激しい愛を受けることを待ち望んでいた。
その後、エインズリーはメアリーに搾られる幸せな時間を過ごしたのであった。
原本: https://www.deviantart.com/jkeabsj/art/Liberation-from-constraints-Japanese-1299726180
どうもjkeabsjと申します。
メアリーはお腹空いていない時でも変身することができます。その際にもエインズリーのマナを求めますがポーションを飲んでいるのでごく少量です。
先駆様であるkayyack様の素晴らしい作品群はこちらとなります。
是非読んでみてください。
これはニューセイラムという、ある世界の一部です.